Oct 28
“
話し方では、やっぱりこれだなとしみじみ思ったのが、
これから何を話すかを話す(序論)
内容(中身)を話す(本論)
何を話したかを話す(結論)
という序論、本論、結論の組み立て方。これは私も長年のプレゼン経験で、なにか特別な狙いがない限りはこの方法がベストだと、たどりついた結論と同じだ
”— あなたの表現はなぜ伝わらないのか―論理と作法 - 情報考学 Passion For The Future
2011-10-19 (via tessar)
(via tessar)